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午前は半分くらい過去問だろうと思っていたのに、ほとんどが見たことのない問題だった。結果45/55。まーどちらにしろ午後1で轟沈したわけですが。言い訳になるが午後1は日本語がどうとかいうレベルではなかった。来年に備えてまた頑張ります。
とりあえず午後2はこんな感じで書いてみました。解答の正しさは一切保証できません。
1 - (1)
プロジェクトPL対応 (プロジェクト番号, 部コード, PL社員番号)
職位ランクコード単価 (職位ランクコード, 年度, 単価)
人件費コスト予算 (プロジェクト番号, 部コード, 年度, 年月, 職位ランクコード, 予算工数)
人件費コスト実績 (プロジェクト番号, 部コード, 年度, 年月, 職位ランクコード, 実績工数)
人件費以外コスト予算 (プロジェクト番号, 部コード, 年度, 年月, 費目コード, 予算金額)
売上予算 (プロジェクト番号, 部コード, 年度, 売上予算金額)
1 - (2)
訂正日付から現在までの間に当該社員の職位ランクが変更された場合。(31字)
テーブル : 稼働実績明細
列名 : 職位ランクコード
2 - (1)
-R-- -R-- -R--
-R-- -R-- -R--
-R-- -R-- ----
---- -RU- -RU-
-R-- ---- -R--
CRUD -RU- ----
2 - (2)
勤務実績入力機能と稼働実績入力機能は分割し稼働実績入力機能と稼働実績訂正機能は統合しない。(45字)
勤務実績と稼働実績は別のテーブルで管理されており、分割すべきでない業務上の必然性もないため指摘事項に従って分割を行う。稼働実績入力機能と稼働実績訂正機能を統合した場合、訂正の際に改めてすべての稼働実績明細を入力し直す手間が生じる。従って統合は行わない。(126字)
3 - (1)
締め対象月より前の勤務実績が履歴として別テーブルに移されるため、社員それぞれが更新を行う勤務実績エントリのテーブルサイズが小さくなり、レスポンスが向上する。(78字)
3 - (2)
月別勤務状況推移表出力 : (c)
部コード、年月を主キーとし、勤務状況推移表の作成に必要な平均休日出勤日数、平均超過勤務時間、平均深夜勤務時間といった属性をもつテーブルを新たに作成する。(76字)
あらかじめ上のテーブルを作成しておくことにより、日別勤務実績や所属から部別、月別の勤務状況を結合、集計する時間が短縮される。(62字)
部長により月間勤務状況が承認される際、部署全体での勤務時間を集計し、上で作成したテーブルに追加する。(50字)
プロジェクト予算実績管理表出力 : (c)
部コード、年度ごとに、人件費および人件費以外のコストについて、予算、実績をそれぞれ属性とするテーブルを新たに作成する。(59字)
あらかじめ上のテーブルを作成しておくことにより、人件費等コスト実績などのテーブルから部別、年度別のプロジェクト予算実績を結合、集計する時間が短縮される。(76字)
それぞれの部署について年度ごとに予算や実績が確定するタイミングで集計を行い、上で作成したテーブルに追加する。(54字)
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