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起動してみる

スタートメニューから起動。インストール時に設定したフォルダに入ってます。

scheme1_10.jpg

少し待ちます。

scheme1_11.jpg

こんな画面になりました。再インストール時には表示されませんでしたが、
初回起動時には初期設定があったかもしれません。以下の内容を読み替えてください。

DrSchemeは、方言も含めて何種類かの言語を扱うことが出来ます。
下のメッセージは、『その言語が指定されてないのでこのままだと動かないですよ~』という意味です。
まず日本語化し、それから言語を設定しましょう。

scheme1_12.jpg

メニューバーのヘルプボタンを押し、『DrSchemeを日本語で使う』

scheme1_13.jpg

何かウィンドウが出てくるので『承認』してください。
いったんDrSchemeが終了します。手動で再起動しましょう。
メッセージが日本語化されています。文字間隔がやたら詰まってて見にくいですが、
さっきのような画面になったら、『言語』ボタン( 『language』ボタン )をクリックし、『言語を選択』してください。

scheme1_14.jpg

PLTの脇の三角をクリックし、Graphicalを選択。
理由はわたしが最初に使ったのがこれだからです。

最上段の『Standard ( R5RS ) 』がSchemeの標準規格です。

scheme1_15.jpg

右上の『実行』ボタンを押してください。下のような画面になりましたか?

scheme1_16.jpg

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